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『シェイプシフターオラクルカード (ブルー・エディション)』(専用日本語解説書付き。)

2012年に発売され、大ヒットした人気オラクルカードが、外箱と裏模様が新しいエディションで登場。
妖精や魔術についての多くの著作を発表し、ディーパック・チョプラ、ルイーズ・L・ヘイ、フィオーナ・ホーンといった幅広い層から支持を得ているオーストラリアのシドニー在住の有名な善魔女 Lucy Cavendish(ルーシー・キャベンディッシュ)と、アクリル画家でファンタジーアーティストとして世界的に有名なフロリダ州セレブレーション在住の Jasmine Becket-Griffith(ジャスミン・ベケット-グリフィス)が、ヒット作『シャドウ&ライト・オラクルカード』に引き続コラボで制作したオラクルカードの第二弾。
以下、ヴィジョナリー・カンパニーHPより↓
「シェイプシフター」とは、「自分の姿を変えることができるとかんがえられているもの」「色々なものに姿かたちを変えることができる伝説の妖怪」で、「進化による変容」を究極のテーマにしたこのカードには、その昔シャーマンや賢者、魔女、魔術師に従った不思議な力を持つ、動物、精霊、魔物など様々な「使い魔」が登場し、私達に転換期の手ほどきをあたえ、勇気を与え、新鮮な体験へと駆り立て、移り行く世界に対応する力を与えてくれます。変化の時は、私たちの人生に何度も訪れるもの。それを恐れずに受け入れるためには、私たちに知恵や洞察、予知能力を与え、導いてくれる彼ら……シェイプシフターたちの存在が不可欠です。このカードは、私たちが彼らと出会い、繋がり、メッセージを受け取るためのツールなのです。
205ページの詳しい専用日本語解説書付き。
45枚 カードサイズ〔125×89〕
外箱サイズ:H135×W100×D30[mm]

[ 日本(オーストラリア)・ 発行、発売 ヴィジョナリー・カンパニー]

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  • 『シェイプシフターオラクルカード (ブルー・エディション)』(専用日本語解説書付き。)

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    3,300円(税込)

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  • ◎〈ブルー・エディション〉について
    初版、新装版から、さらにリニューアルした新たなパッケージのイラストは、「Once Upon A Midnight Dreary(ある真夜中のアンニュイなひと時)」のカードを採用。「創造神との繋がりに気づき、自分の中のクリエイティビティを遺憾なく発揮するときです」というメッセージを伝えています。「ゾーンに入る」という言葉にもあるように、人は、時間を忘れて何かに没頭するとき、想像を超えた素晴らしいパフォーマンスを発揮することがあります。全く新しいパッケージに生まれ変わった『シェイプシフターオラクルカード 〈ブルー・エディション〉』は、著者によって込められたメッセージはそのままに、いつでもあなたの才能が表現されることをサポートし、さまざまな存在とその精霊たちからのメッセージを届けてくれるオラクルカードです。「シェイプシフター」(様々な姿かたちに変化を繰り返す存在)の力を借りて、「変化」が持つパワフルなエネルギーを受け取って下さい。
  • 著者:ルーシー・キャベンディッシュ
    ルーシー・キャベンディッシュは、元素の世界や天界に通じた生まれながらの善魔女で、充実した幸せな生活を営むための信条として、また、人間を自然界の一部とみなし、地球上での個人的な体験に喜びを見出す手段として魔法をとらえ、毎日欠かさず実践しています。彼女は『シャドウ&ライト オラクルカード』(日本語版:株式会社ヴィジョナリー・カンパニー発行、2011年1月)、『ロストランド』(日本語版:株式会社アールズ出版発行、2012年4月)、『フェアリーマジック』、『オラクル オブ ドラゴンフェ』、『フェアリーオラクルの野生の叡智と白魔術』 (以上、日本未発表)の著者でもあります。また、彼女は30年以上にわたり魔法や神話、占い、古代から現在にかけての特殊技術や魔術について研究を重ね、その業績はディーパック・チョプラ、ルイーズ・L・ヘイ、フィオーナ・ホーンといった幅広い層から支持を得ています。1992年には、世界初の魔女専門雑誌「ウィッチクラフト」を創刊。更に、「Spellcraft Magazine」「Spheres」などのスピリチュアルな情報誌にコラムを連載したり、「Pop! Goes TheWitch(※最新トレンド版!魔女が行く)」という本の名言集に登場する一方で、テレビやラジオの番組にもたびたび出演し、魔法や直感、技の解説を行うなど、活動の幅を広げています。また、彼女はオーストラリアで「女神の会」を立ち上げたメンバーのひとりでもあります。
     読書や執筆、音楽鑑賞、楽器の演奏、野生とつながる魔法のワークショップが大好きな彼女は現在、妖精のような娘、様々な種類のペットや植物、精霊たち、そして愛すべき元素と共にオーストラリアのシドニーで暮らしています。

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